カテゴリーAの席の振れ幅がでかすぎて憤怒する件

当方、今回のW杯のチケットに18万円を投じた。

周りには100万以上投じている猛者もいるので、それと比較すると18万円って結構ショボいんだけど、まぁまぁの大金だ。

社会に出て15年、毎年1万円ずつ積み立てて来た、と思えば安いモンだ。

その18万円の内訳は、横浜パック(4試合)14万円と、準々決勝4万円。何れも気合と集中のカテゴリーAだ。

準々決勝は、日本が恐らく2位通過するであろう、と見て、10/19の味の素スタジアムのを取った。昨日のNZ-南アの試合を見る限り、プールB1位はNZで確定だろうから、日本が2位通過すれば、準々決勝の相手はNZである。最高。

準々決勝の話はまだ先なので置いておいて、14万円かけた横浜パックについて。

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対象の試合は、

9/21:NZ – 南ア

9/22:アイルランド – スコットランド

10/12:イングランド – フランス

10/13:日本 – スコットランド

となる。

今日の時点で9/21-22の2試合の観戦を完了しているが、その座席の振れ幅がすごい。

席自体は、事前にこんな感じで判明している。

なので、ある程度は理解しているのだが、こんなに振れるかい、と言う話である。

21日のBZ – 南アは最も見たかった試合の1つだったにも関わらず、行ってみたらこんな感じ。

おい、インゴールにすら入ってないぞ。

座席表で見るとこれ。

これで4万円は正直高いぜ、ベイベー。

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かと思ったら、翌日のアイルランド – スコットランドはこんな。

ラインアウトも超見やすい。

席はここなので、マジで振れてる。

つーか、もっと言えばアイルランド – スコットランドは3万円である。おい。

こんなに振れるんだったら、22mライン間の席をS席にして、それ以外のA席をAと言う扱いにして欲しかった。マジで。

S席だったらあと1万払っても良いぜ。

なお、10/12-13の2試合は、共に22mライン〜ゴールラインの間くらいなので、これまた微妙である。

両試合とも、これまた気合と集中のお一人様観戦なので、当方を見かけた人、声かけてください・・・・

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