音楽の持つ力ってのはすごいよなぁと改めて思う件

昨日、You raise me upの動画を載せたので、ちょっと音楽づいているが、連発してYouTubeの音楽動画を載せる手抜きエントリ。

これはかなり有名なので、改めて載せるほどでもないのだが、ちょっと涙腺が緩んだ。そんな事ない?

月並みな感想ながら、音楽が持つ力ってのはすごい。古代の時代から、神様へ捧げるものとされたりしてたんだから、そりゃスピリチュアルなモノを感じるのも当然だよなぁ、と思うのだ。

さっきの上を向いて歩こうはちょっとうるっと来たくらいだが、こちらのオーケストラ、インド時代にガチ泣きした事がある。

『花は咲く』自体がとても刺さる歌なんだけど、インド時代は精神状態が錯乱に近くなる事もちょいちょいあったので、そう言った時にこれを聞くとぐっと来るモノがあったのだ。

合唱が終わるタイミングの盛り上がり(6分30秒過ぎ)とかたまらん。

ついでに泣くつながりで書くと、この曲は自分の娘の結婚式を想像するだけで泣ける。

この歌、クリスハートと言う太ったお兄さんがカバーしているのだが、そのクリスハートのこの歌でも泣いてるくらいなので、当方はやはり涙腺がイカれているのかもしれない。


これは音楽で泣いた、と言うよりはPVのストーリーに感情移入してしまったのが原因と思う。

せっかくのゴールデンウィークなのにコロナで外出も出来なくて泣きたい!と思っている皆様、この4曲を見て何曲泣けたか教えてください!

スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする